忍者ブログ
スポーツサイクルタイヤ専門店!marco自転車タイヤショップの商品紹介を中心に書いております!                   注)古い記事内での価格は変動している場合がありますので詳細はお問い合わせください。
2017 . 10
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 日めくりカレンダー
    カレンダー
    09 2017/10 11
    S M T W T F S
    2 3 4 5 6 7
    8 9 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31
    東京駅の時計
    店舗所在地
    文字なカウンター
    あなたは
    人目のお客様です
    アーカイブ
    ブログ内検索
    お天気情報
    お天気カメラ
    海辺の天気はどうかな?
    「サイクルライフなびっ」さん提供
    最新コメント
    [10/03 野兎マリヲ]
    [08/02 野兎毬子]
    [08/02 marco店長]
    [07/30 野兎毬子]
    [07/16 野兎毬子]
    [07/01 萩原水音]
    [07/01 萩原水音]
    [07/01 marco店長]
    ショップへメールする!
    marco自転車タイヤショップへのメールはこちらから。お問い合わせやメッセージ。おまちしてます!!
    marcocycletire(@)cure.ocn.ne.jp メールは( )を取ってください。
    最新トラックバック
    バーコード
    先日は店をお休みして「車いす安全整備士養成講座」っていうのを受講して
    きました。
    ひと言で言うと、この二日間はハードでした。福祉関連事業に従事している
    かたたちにとっては普通なんでしょうかね? 普段自転車関連の講習会にしか
    出席していないし、7年近く自営で自転車屋のような道楽商売をマイペースで
    やってる自分はかなり疲労してしまいました。
    資格試験の結果が出るのは1ヶ月後ということで、どうなることでしょうね。



    さて、今回点検と部品交換に入ってきた自転車は自分の所有している
    COLNAGO C40 2001年モデルとまったく同じフレームでした。


             


    14年前にイタリアを旅立ってから久しぶりの再開。

    自分のはカンパで組んでいますけど、お客様のは正統派のシマノ デュラエースで
    組んでます。
    たぶん2001年に組んだ状態のままほとんど乗らない状態で10年以上保管されて
    いたようで、タイヤも10年以上前のものとは思えないほど劣化していなくて
    この手の COLNAGO の弱点のクリアの白濁もまったくないほぼ新品状態でした。
    よっぽどいい環境で保管されていたんだと思います。
    自分のと並べるといかに自分の C40 が白濁しちゃってるか一目瞭然でちょっと
    悲しくなりました。

            

    今回は、各部の調整、サドルとバーテープを交換してこの後ホイールを交換します。
    このシマノの WH-7700 は今でも大事に使っている方もいるほどですから
    あんまり使ってないこのホイールだけでもほしい方いるんじゃないですかね。

    こうやって見ると、この時代の COLNAGO にはやっぱりシマノコンポが
    似合いますね。


    拍手[5回]

    PR
    ■ この記事にコメントする
    お名前
    タイトル
    文字色
    URL
    コメント
    パスワード
    Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
    ■ コメント一覧
    さすがコルナゴ
    さすがコルナゴ、14年経っても輝きを失っていませんね(クリア塗装の話ではなくw)。
    私も一時期、まったく同じラレーを2台所有していたことがあります(偶然に
    )。まったく同じ自転車が偶然2台並ぶと、なにか妙な感覚がありますよねw。
    そしてこの自転車のサドル、あのミゲール・インデュラインが愛用したターボではありませんか。これだけでも欲しいです(貧乏につき自転車本体は到底無理っすw)。
    萩原水音さん / 2015/11/28(Sat) / URL
    オーラ感じますね
    C40は、いっぱい勝ちましたからね。
    当時この部品構成なら90万円くらいしたでしょうけど、くわしくは知りませんがエントリーカーボン完成車と同じくらいの価格で入手されたようです。現車を見る限りかなりのお買い得だと思います。
    インデュラインですか、バネスト全盛期だったですね。 インデュラインはデカイのに山も強かった、それでも燃費は悪かったようですね。
    marco店長さん / 2015/11/28(Sat) /
    DT SWISS ハブ フリーのノッチ数を増やす HOME 11月21日(土)、22日(日)お休みします
    Copyright © marco自転車タイヤショップ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]