忍者ブログ
スポーツサイクルタイヤ専門店!marco自転車タイヤショップの商品紹介を中心に書いております!                   注)古い記事内での価格は変動している場合がありますので詳細はお問い合わせください。
2017 . 04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 日めくりカレンダー
    カレンダー
    03 2017/04 05
    S M T W T F S
    1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30
    東京駅の時計
    店舗所在地
    文字なカウンター
    あなたは
    人目のお客様です
    アーカイブ
    ブログ内検索
    お天気情報
    お天気カメラ
    海辺の天気はどうかな?
    「サイクルライフなびっ」さん提供
    最新コメント
    [04/30 mesia]
    [03/14 萩原水音]
    [03/11 萩原水音]
    [03/09 mario mizunettini]
    [03/04 marco店長]
    [03/03 NONAME]
    [02/16 marco店長]
    [02/16 萩原水音]
    ショップへメールする!
    marco自転車タイヤショップへのメールはこちらから。お問い合わせやメッセージ。おまちしてます!!
    marcocycletire(@)cure.ocn.ne.jp メールは( )を取ってください。
    最新トラックバック
    バーコード
    ここ数日の気温が自転車で走るのには私にはちょうど良いです。
    15から18℃くらいですかね。

    今回はめずらしくライトの紹介です、crops さんといえばカギのほうが有名だと
    思いますが最近ライトにも力を入れていて最近発売の Lum シリーズは
    良い商品だと思います。

    日本だとスポーツサイクルに付けるフロントライトってかなり自由な商品が
    世の中にあふれていて、ライトオタクみたいな方がとんでもない明るさの
    懐中電灯のような配光のものを付けちゃったりしています。
    これって自分はいいかもしれませんが、荒川の河川敷みたいな暗い道で
    対向して走ってる人には本当に迷惑、眩しすぎて何も見えなくなります。
    大体、暗い道でそんなにスピードだして走るわけじゃないしあんなに遠くまで
    照らす必要はないと思うんですよ。
    高速道じゃあるまいし数十秒後に到達する場所を照らす意味はないですよ。

    やっぱり自転車も車両なので他の乗り物のようにちゃんと配光を考えた
    ライトを付けたほうがいいと思います。
    自分はメーカーは違いますが、ちゃんとした車両用の配光をするライトを
    使ってます。


    この crops さんの Lum フロントライトもちゃんと作っています。


         


    このライトは、歩行者や対向車が眩しくないドイツ規格に準じた上部をカットした
    四角い平行光になるように作られています。

    今回発売の Lum シリーズには、240 ルーメンの Lum240、120 ルーメンの
    Lum120、100 ルーメンの Lum100 とあるんですが、通勤で毎夜ライトを
    使っている私がおすすめするのは Lum120 です。



            


    明るさを優先すれば当然 Lum240 ですが、あの暗い荒川河川敷でも
    120 ルーメンあれば路面の状況は確認できるし、ランナーにぶつかるような
    ことにもならないので 240 ルーメンはいらないかと思います。

    結構大事なのは、充電頻度で Lum240 だとハイモード点灯で2時間、
    ローモード点灯で5時間使えるそうですが、これが Lum120 だと
    ハイモード点灯で6時間、ローモード点灯で11時間使えることに
    なるようですから、倍以上は持つことになります。
    USBでの充電頻度が半分になるのは魅力です。

    じゃー Lum100 でいいんじゃないのと思うかもしれませんが、Lum100 は
    設計が違うのでハイモード点灯で3.5時間、ロウモード点灯で7時間の
    可使時間になっちゃうんです。
    crops さんには悪いですが、Lum100 を選ぶ理由はありません。
    (配光もちょっと違うし)


       

    ハンドルへの取り付けはいろいろな太さに対応のラバーバンド方式と
    32mmまで対応のネジ取り付け方式のブラケット2種類が付属します。


    ということで crops Lum120 おすすめです。

      


    当店販売価格 4700円(税込み)

    拍手[7回]

    PR

    気が付いたら8月は1件もブログ記事を書いていなかったです。
    随分と久しぶりの商品紹介になってしまいました。

    久しぶりといえば、先日ふと駐輪場に置きっ放しにしたままでカバーすら
    外してなかったバイク(HONDA CD90s '98年製)が気になって見てみました。

    屋根つきの駐輪場であまり雨が吹き込まないところなのでそれほど悲惨なことには
    なってなくて一安心
    かわいそうなので一通りきれいにしてあげましたけど、8年以上も放置してて
    当然バッテリーは終わってるしガソリンも腐ってるからエンジン掛からない
    だろうなとは思いつつオイルだけでも回しといてあげようとキックを踏んでたら
    なんと10回ほどでエンジン掛かってくれました。
    本当に HONDA のカブのエンジンってすばらしいですね。

    それとカブ関連の部品って生産数が半端なく多いので非常に安価ですね。
    今回新品のバッテリーを買いましたけどなんとメンテナンスフリーの
    バッテリーが1500円ほどでした。
    それと比べてスポーツサイクル関連の商品は割高な感じですよね。

    前置きが長くなっちゃいましたが、そんなわけで今回はコストパフォーマンスの
    よいサイクルコンピューターの紹介です。
    安価なウェーアー類を得意とする premier としては異色な商品ですが
    しっかりした物です。
     
    10機能付き

    時刻・走行距離・走行時間・走行速度・平均速度・最高速度・
    消費カロリー・スピードペーサー・積算距離・積算時間

    走行速度の拡大表示ができます


            

    ボディ色は黒、白あります。


    当店販売価格 3600円(税込み)


    GPS機能付きのサイコンやアプリが一般的になった今時でも
    この手のシンプルなサイコンの需要は少なからずあります。

    自分は GARMIN FOREATHLETE を普段使ってますが、データは
    Training Center でしか見ないので自転車乗ってるときには情報なしですが
    こんなにシンプルなサイコンなら併用で付けてみようかなとも思います。


    拍手[4回]

    自転車に乗るのを趣味にしている人には是非フロアポンプにもこだわりを
    持っていただきたいと日ごろから思っています。

    さー走りに行こうと思ってタイヤの空気入れるときにストレスなくスムーズに
    空気入れられることは大事です。

    フロアポンプって使い込むほど使いやすくなってくるし、メンテナンスや
    部品交換していけばほぼ一生物ですから安物を買い替えながら使うより
    最初からいい物を買うのがおすすめです。

    先日も商品紹介しましたが、当店の最近のおすすめは SILCA に変わって
    SAPO ですが、昔から SILCA PISTA と双璧をなしていたドイツは SKS の
    RENNKOMPRESSOR もおすすめです。

    イタリア製とは違ったいかにもドイツ製といったしっかりした作りが
    いかにも一生物といった感じです。

    そんな RENNKOMPRESSOR も 1966 年発売から 50周年ということで
    当時のレッドカラーの限定品を出してきました。


     

    多いのか少ないのかわかりませんが、世界限定 5000 本の記念モデルです。


                 

    プレッシャーゲージは高級感がありますね。

     
    ポンプヘッドは、フレンチバルブ専用で SILCA と同じでブスッと挿すだけの
    タイプです。できればヒラメに換えたいかな。

             

    この写真はメーカーから拝借しましたので、入荷品のシリアルナンバーとは
    違いますがシリアルナンバーの入った記念エンブレムが貼られてます。
    当店入荷は 1 本ですが、ずいぶんと若いシリアルナンバーです。

    この革製のフォルダーを付けとけば壁に掛けておくこともできるようです。

    基本仕様は、

    全高: 650 mm
    最大対応空気圧: 16 Bar


    当店販売価格 14,960円 (税込み)


    フロアポンプにしては高価ですが、実物を見たらほしくなるような商品です。


    拍手[3回]

    先日お客様からハンドル周りは場所がないからトップチューブにつける
    フロントバッグでスマートフォンが入れられて見られる物ないかなと。

    自分がスマートフォンを使わないのであまり意識して調べたことは
    なかったんですが、当然今の時代どこかしらで発売してるだろうと
    探しときますと軽く言ってはみたものの、いざ探すと意外に見つからない。

    やっとのことで見つけたのが、この zefal Z Console Front Pack M


     

    スマートフォンを持っていないので入れてみることはできませんが
    寸法で確認すると iPhone6 までは入りそうです。
    ちなみにクリーヤーの部分の寸法が  112mm x 70mm でタッチパネル操作対応
    外寸は 160 x 95 x 70 mm、容量 0.75L です。


            

    装着するとこんな感じです。



     

    レインカバーが付属しています。

    当店販売価格 3200円 (税込み)



    もうひとつ、これからの時期にはちょっと使い辛いかもしれませんが
    便利なツールカンです。 夏にはダブルボトルにしたい方は使えませんけどね。



    zefal Z Box L

    このツールカンはエクステンション部分を取り外すと容量が変えられるんですが
    エクステンション部分に工夫がしてあり底板が取り外せるようになっています。

      

    長物を入れたいときにはエクステンションの底板を外します。
    ちなみに容量は 0.8L です。

              

    底板を付ければ小物入れがセパレートした2室の容器になります。
    この3通りの使い方でできるのは便利かもです。

    当店販売価格 1480円(税込み)




    拍手[3回]

    この時期、自転車関連商品で売れるものに輪行袋があります。

    今回紹介の輪行袋は非常に薄手の生地でコンパクトにたためる物です。
    自転車で行ける所まで走って、疲れたら電車で帰って来てもいいかななんて
    思って出かけるとき持ってくのに重宝すると思います。

     

    このコンパクトリンコウバックは、収納サイズ 6.5 x 6.5 x 17.5 cm(カタログ値)
    なのでボトルケージに収まるサイズです。 重量 297 g
    畳むのちょっと大変そうですけどね。
    モンベル製ですが、このメーカーの作るものはスポーツ用、レジャー用とか
    その分野にのめり込んでる人たちが企画、デザインしているから使いやすい物を
    出しています。

               

    自分が思うにこの詰め方、持ち方が輪行時のトラブルが一番少ないと思います。

    当店販売価格 5230 円(税込)




    ついでなので、同じくモンベル製のフロントバックも紹介しときます。
    この大きさが絶妙で大きすぎず、小さすぎずなんで以前から人気の一品です。
    直径 15 cm  x  幅 25 cm 容量 4.5 L 重量 211 g


                  

     

    現在店頭在庫は、ブラック、シルバーです。真ん中の収納部と両サイドに小さい
    収納があります。
    気温が高くなってくるとできればバックを背負わないほうが快適だし
    サドルバックだけじゃ容量が足りないときにはフロントバックつけるのが
    いいです。

    当店販売価格 4100 円(税込)




    コカコーラのボトルを大きさ見本に出したついでに、この CATEYE の定番ライトも
    紹介しときましょう。

           

    コカコーラ好きはちょっとほしくなるコカコーラ柄の CATEYE UNO HL-EL010

    当店販売価格 3650 円(税込)


    当店は、ゴールデンウィーク中休まず営業していますのでよろしくお願いします。



    拍手[6回]

    自分はずっと SILCA のフロアポンプを使っています。自分で店をやるように
    なって商売道具になり使う頻度が上がってから益々使いやすくなって本当に
    愛着ある道具になっています。

    そんな SILCA ですが、悲しいことにイタリアからアメリカに移ってから
    ちょっと違うんじゃないと思うような商品ラインナップになってしまいました。
    良くも悪くもちょっとチープで単純なデザインの家内工業品的なところが
    好きだったんですがね。

    SILCA っぽいポンプってないのかなと思っていたところに、今回カワシマさんが
    新しく取り扱いを始めた SAPO というイタリア製のものが SILCA と同じ匂いを
    感じたので仕入れてみました。


                 
     
    これはトップモデルの ONE ART.098 当店販売価格 7950 円(税込)

    このモデルは全高が 650 mm と他モデルよりちょっと高く、16 bar 対応になります。

                

    やっぱりフロアポンプはスチール製がいいです。重量感があったほうが
    使いやすいし、気のせいですが空気入れるのも早いように感じます。
    この ONE はベースプレートも大きめで踏みやすいです。

     

    全モデル共通のポンプヘッドは真鍮製で、SILCA 製に比べて小さくて
    非常にシンプルです。
    フレンチバルブのネジにねじ込む方式なのでエア漏れがなく使いやすそう。
    ONE と OK PLUS には、アメリカンバルブ用アダプターが付属します。



              

    こちらはセカンドモデルの OK PLUS ART.101 当店販売価格 6200 円(税込)

    全高 610 mm で 12 bar 対応です。
    自分は身長が高くないのでこのくらいの高さのほうが使いやすいです。



     

    こちらが最廉価の OK BASE ART.99 当店販売価格 4980 円(税込)

    全高 610mm、12 bar 対応で、OK PLUS との違いは空気圧計の位置だけの
    ようです。

             

    すごく手触りのよい木製ハンドルです。SILCAより高級感のある木です。



            

    最後に携帯ポンプ ARIA  ART.103A 当店販売価格 1300 円(税込)
    携帯ポンプに多くのことを求めてはいない自分にぴったりな非常にシンプルな
    ものです。全長 165mm で重さも 57g とお手軽にジャージのポケットに
    入れてくのにちょうどいい感じ。

    SAPO は創業1966 年だそうなので 50年も自転車用ポンプ専門に製造してるんですね。
    そのことだけでもここの商品に期待しちゃいます。



    拍手[5回]

    今年もあと少しになりましたね。
    仕事納めて年末のお休みに自転車をきれいにしようと思ってる方も多いことと
    思います。

    そんな方のために、最近トライスポーツさんが取り扱いを開始した Squirt の
    ドライ系のチェーンルブを紹介します。

    トライスポーツさんの解説では、このワックスは他社製品と比べて行った
    回転効率の摩擦抵抗、性能テストでかなりいい成績だったそうで期待できます。


            

    完全に脱脂してから塗布を行うのは他社製品と同じですが、取説では
    チェーン内側に塗布するということになってますが、チェーンの外側が
    錆びるのもいやなのでまずは全体に薄く指で塗り付けました。
    水のようにサラサラした水溶性の液体なので最初は液が弾いてしまって大丈夫かな
    と思いましたが、少し時間をおいて擦り付けたら定着してくれました。

             

    サラサラの水っぽいルブなので簡単に隙間に染み込みます。
    たっぷり目に付けときましょっと。
    取説では、はみ出してる液をふき取らずにこのまま乾燥させろということです。



    自分の自転車に使ってしばらく試してみました。

            

    走り初めの第一印象は、ドライ系のルブにしては軽くならないなと思いました。
    ウェット系のルブと同じくらいで FINISHLINE KryTech のようなクルクル回る感は
    ありません。
    ところが、10kmほど走ったら塗った直後より少し軽くなりました。
    もしかして厚塗りし過ぎたかな?

    上の写真は210kmほど走行した状態ですが、途中拭いたりしていないのに
    この程度の汚れは今まで使ったルブの中では一番汚れが少ないように思います。

    持続性はどうかですが、解説では480~640kmとあるように
    200kmほどではまだまだ持ちそうです。



    結論ですが、このルブの一番のおすすめポイントはきれいな状態で距離が走れること。

    毎日通勤で自転車を使ってるけど、小まめにお掃除なんてできない、けど汚れてるのも
    やだなと思うような方に向いてるんじゃないかと思います。
    210kmのうちで10kmほどは雨の中走ってますが、ルブが取れちゃったりは
    していないようでこの点も優秀だと思います。

    ただそれほど回転が軽くなるということはなく、普通のウェットのルブと同じくらい
    なので、練習用にはいいけど本番はこれじゃなくてもいいかなという感想です。



    Squirt LONG LASTING DRY LUBE 120ml

    当店販売価格 1480円(税込み)


    2016/1/21 追記

    その後、追加の注油やクリーニングをすることもなく 250km ほど走ってみました。

           

    合計で 460km は走っているんですがチェーンの動きも油が切れた感はなく
    まだまだいけそうです、それでも1ヶ月たったことだしテストは終了して
    追加注油することにします。
    写真を見ていただければわかると思いますが、それにしてもこのワックスは
    驚異的に汚れが出ないです。

    拍手[4回]

    DT SWISS のハブで特にリアは構造が単純でメンテナンス性もよいし軽量なので
    良いハブだと思います。

    自分も使っていますが、唯一の欠点はノッチ数が16と少ないこと。
    一人で河川敷なんかを巡航してるときや走り出しではあんまり気にならないんですが
    コーナーの立ち上がりで踏み始めるときにちょっとしたタイムラグがあるんで
    これがイラッとするんです。

    他のカンパハブやシマノハブでは気になることはないので DT SWISS ハブの残念な
    部分です。

    自分はレースで使うわけではないので、ちょっと高価な部品だし我慢して
    そのまま使っていますが、レースでの使用では集団内ではスピードコントロール
    するときには気になるでしょうし、コーナーの立ち上がりでは他の人より
    ほんの少しだけ加速が遅れるわけで改善したほうがいいに決まってます。

    そんなわけで、今回はお客様のホイールの STAR RATCHET という部品を交換して
    16から32へと2倍にノッチ数を増やしました。

          

    DT SWISS のハブを使ってる方がどのくらいいらっしゃるかはわかりませんが
    FAST FORWARD で使ってるので意外に多いかもしれませんね。
    このハブのフリーを外すには特に工具は必要ありませんが、このエンドキャップを
    キズがつかないように力ずくで抜くのにちょっと苦労します。

    写真では汚れたままの状態ですが、バラす前には必ずクリーニングしましょう。
    内部に余計なゴミが入らないためですから、これ大事なことです。



          

    この銀色のドーナツ状の部品が STAR RATCHET で写真のものがノーマルの16です。



          
           

    上が32で下が16、明らかに細かくなりますね。
    この部品の価格は、10750円(税込)で当店の交換工賃は1000円ですので
    11750円(税込)で交換可能です。

    ただホイールによってはエンドキャップがかなりかたくはまってる物もあるんで
    あんまりやりたくないな。

    交換後は明らかに掛かりのタイムラグは気にならなくなります。
    というか他のホイールと同じ感じになります。
    これが気になってた方はこの部品交換おすすめです。




    10月の終わり頃から、毎日の通勤ルート内の千住新橋上流側右岸の川原に
    高価そうなカメラを持ったオヤジがいっぱい集合しはじめてたんで
    なんか珍しい物でもあるのかなと思ってましたが、ハクガンっていう
    渡り鳥だったんですね。

    東京に現れて越冬するのは実に1957年の冬以来だそうで、そりゃあ写真を
    撮りたくなる気持ちもわかります。
    昭和32年、自分もまだ生まれてなかったもんね。

           

    先日は、カメラオヤジが一人しかいなかったので私も少しだけ近づいて
    3羽の幼鳥を撮ってみました。草を夢中で食べてました。

    最初5羽の家族で訪れたそうですが、ずっといるのはこの3羽のみ、親は
    何処行っちゃったんですかね。
    河川敷は野良ネコがいっぱいいるんで襲われないようにしないとね。

    前回と同じ行動を取るんだったら来年3月までいるようですね。



    拍手[5回]

     土、日の雨は、自転車乗る人にも売る人にもつらいですね。

    最近、また荒川左岸の江北橋のへんで土砂のダンプでの出し入れをやってるので
    路面が土だらけ、なぜか毎朝ご丁寧に水撒きするんでいつも泥だらけ。
    土ぼこり防止と思って水撒いてるんだと思うんですけど、タイヤに泥いっぱい付けた
    ダンプが一般道へ出ていくほうが拡散してるんじゃないかと思うんですけどね。
    頭悪いなと思いますよ。


    今回紹介のチューンナップ部品は、最近交換する方が多くなってきたデカいプーリー
    特に下側のテンションプーリーの歯数を増やして外径を大きくすることで
    チェーン駆動時のエネルギーロスを軽減してやろうという物。

    BERNER 製や CDJ 製じゃ高価で換える気が起きない方でも、この TNI 製なら
    使ってみようかと思うんじゃないでしょうか? 

           

    対応する RD は、シマノの 6800、9000、6870、9070 です、プーリーケージが
    取り換えし易くなったタイプに限られます。
    上のガイドプーリーは 11T のままで、下のテンションプーリーが 15T に
    なります。

    写真のものは、スチールボールベアリングタイプで、

    当店販売価格 15800円(税込み)

    セラミックボールベアリングタイプは、取り寄せになりますが

    当店販売価格 19500円(税込み)です。


              

    取り付けるとこんな感じになります。手でカラ回しするとノーマル状態に比べて
    明らかに軽くなるのを感じることができますが、実際の走行でどのくらい貢献するのか
    はっきりわかりません。
    それでも、原理的にも理解できるし換えないより換えたほうがいいのは確かです。

    ただ疑問なのは、何でシマノさんがやらないのか?なんです。ビックプーリーなのは
    シマノでは、TOURNEY の 13T とか ALTUS の 15T とかだけですもんね。




    拍手[5回]

    最近はちょっと暑さが弱まった感じで荒川河川敷も自転車で走りやすくなりました。
    それでもこの時期注意しなければいけないのは、朝はカニ、日没後はバッタに
    カマキリ、これを踏まないように常に路面に注意してなきゃいけません。
    右岸のみを走ってる方はそれほど気にならないと思いますけど、グランドが
    比較的少ない左岸にはかなりいますから注意してくださいね。

    当店では、私がプロツアーレース好きな物ですから開店当時から毎年発売される
    ELITE と Tacx のプロチームボトルは欠かさず仕入れています。

    チームカーが帯同してて走りながらボトルを補給してくれる実際のプロレースでは
    500cc 程度の容量があれば十分なためにあまり需要がなくて一般的ではない 750cc の
    チームボトルですが、ELITE は数年前から発売され始めていました。
    今年から私が知る限りは初めて Tacx からこの 750cc のチームボトルが発売されました。

    使うことを前提ではなくて、お気に入りの選手がいるチームのボトルを飾っとくのに
    コレクションしてみてはいかがですか?


     

                    

    今年発売されたのは、Tacx 使用チームのうちのこの6チームでした。


    当店販売価格  900円(税込み)

    オランダ製


    拍手[4回]

    私は商売上、今までいろいろな自転車用のチェーンオイルを試してきました。

    すごく駆動音が静かになったり、ペダリングが少し軽いかななんて思えるものも確かにありますが
    チェーンの汚れがひどくなったり、すごく高価のわりにたいして持たなかったりと常用品にするのは
    どうかなと思うものが多いのも確かです。
    2種類を自分でブレンドして使ってくれなんていうレース環境を想定して使うようなオイルなんて
    自分のような普段使いでは面倒臭くてやってられません。

    そんな自分の評価基準のなかで一番大事なのは、意外とは思いますがオイルのニオイなんです。
    多くの皆さんそうかと思いますが自転車って室内保管するんですよね、我が家のように
    部屋数もなく狭いと臭いオイルは駄目なんです。気分悪くなっちゃいますから。

    これまでの経験から国産メーカーのものは特に油臭くてセンスないなーと思ってしまいます。

    そんなわけで、いろいろ試してみても最終的にはこの FINISHLINE の KryTech WAX LUB. に
    戻ります。

                  

    自分が憶えている限りでは、この KryTech は90 年代から変わってないし、使い慣れているんで
    安心して使えます。
    さすがにワックスタイプなので持ちは悪いです、200km 程度に1回は注油が必要で、雨の中を
    20km 程走ったあとはチャーンがキュルキュル言い出します。
    それでも価格が 60ml で 620 円とチェーンオイルの中では安いほうなので気兼ねなく使えます。
    年間 5000 km 程度走る自分の場合、1年で3本ほど使うかなってところです。

    これの進化したのが CERAMIC WAX LUBE なんですが、より長時間清潔なままに潤滑性能を
    維持するということですが、価格が 200 円アップします。
    汚れ方の違いがいまいちわからないし、こっちに変えても結局 200km ほどで注油しちゃうんで
    自分は KryTech を使ってます。

    まだ FINISHLINE のチェーンルブを使ったことのない方、是非お試しください。

    補給食は海外ブランドで失敗することがありますけど、ことオイル類に関しては海外ブランドの
    ほうが良いもの出してるんじゃないかと思うんですけどね。



    拍手[5回]

     自分は自転車乗ってて雨なんかで足が濡れるのが大嫌いで、夏でも冬でも濡れそうなときには
    レインシューズカバーを使います。

    今回紹介の商品は、そのシューズをカバーするタイプではなくてソックスタイプです。
    当店ではほとんど扱わないウェアー系の商品ですが、いい商品だなと思ったので仕入れてみました。


                   

    防水の構造は、アウター生地とインナー生地の間に porelle というゴアテックスみたいな
    防水透湿膜の層を入れて外からの水が浸入させないで体から出る湿気は逃がそうという物です。

    ソックスは、このアウターとインナーの材質を変えたものが2種類発売されています。



       

    この ULTRALITE BIKING SOCKS は、インナー生地がコットン / ナイロン (80% / 20%) の混紡で
    アウター生地に耐摩耗性ナイロンを使ってるタイプ

    当店販売価格  3000 円 (税込み)

    ただいま、Hi-vis YELLOW SIZE M (24~26cm) 、L (26~28cm) の店頭在庫あります。




         

    この THERMLITE SOCKS のほうは、インナー生地をメリノウール 40% と化繊の混紡にして
    防寒性を増したタイプ

    当店販売価格  4100 円 (税込み)

    こちらはただいま、 オレンジ SIZE M (24~26cm) 、L (26~28cm) の店頭在庫あります。




       

    ぱっと見は軍手のようですが、このグローブも防水です。
    インナー生地には薄手でも防寒性のあるサーモライトを使ってアウター生地にナイロンを使ってます。

    当店販売価格  4640 円 (税込み)

    現在、オレンジ  SIZE S  (18~20cm) のみ店頭在庫あります。


    拍手[3回]

    自分はできるならサドルバックを付けていたくないのでこのボトルケージに入れられるこのタイプの
    ツールケースは大歓迎。

    以前は SCICON の TUBAG を使っていたんですけど、これが上ぶたが開くだけなので
    細かいものが下にいっちゃってると全部ださないといけないし、いっぱい詰め込むとボトルケージに
    入らなくなっちゃっていまいち使い辛かったです。

    そこへきて Vittoria からガバッと開くジップツールケースが発売されて SCICON の欠点を
    すべて解決してくれました。
    確かに Vittoria のこれはすごくいいんですけどしょっちゅう欠品してるしどっか他でも出して
    くれないかなと思ってたところトライスポーツさんの premier から同じのが発売されました。
    元々、premier といえばかなりコストパフォーマンスのあるウェア類を出してるので
    今回も素敵な価格です。

     
    写真はトライスポーツさんのホームページから拝借
    Vittoria と形は同じですけど、ファスナーがイタリアントリコローレでなかったり表面の生地の感じが
    違ったりしてますが実用上の違いはありません。



    当店販売価格 1500 円 (税込)
    さすが premier ブランド、Vittoria の定価 2160 円に比べてかなりお買い得な感じです。

    話はそれますが、トライスポーツさんのホームページの商品紹介はすばらしいです。
    このツールケースにしても写真でうまく伝わるし、ファスナーが開け辛いことがあるかもしれないけど
    こうやって引っ張りながら開けると簡単に開きますとか絵で説明してくれてる。
    これ以外の商品でも、たとえばホイール組むのに必要な情報のハブの図面をのっけてくれてたりとか
    リムはちゃんと ERD 寸法を記載してくれてたりします。

    ひとつひとつの商品の必要な情報がほとんどホームページ見ればわかっちゃうんです。

    拍手[10回]

    今朝は朝早くからテレビ見て盛り上がりましたね。

    東京2020年オリンピックが決まって本当にうれしいです。
    ただ、経済効果がどうのとか4本目の矢とか、そんな意味ではあんまり期待はしていませんけど。

    前回の東京オリンピックのときは自分は小さかったので、東洋の魔女とか円谷とかあんまり
    生放送で見た記憶は残ってませんが、当時はなんかすごくみんな盛り上がってたし、すごく元気を
    もらった印象が残ってます。
    東海道新幹線を始めて見た時のことは鮮明に記憶にあるんですけどね。

    当時とは、時代背景も違うのであの頃とは違った盛り上がりになるとは思いますが
    すごく楽しみです。

    東京五輪音頭は、氷川きよしがいいんじゃないかな。

    7年後ですか、社会的にも個人的にも「オリンピックまでには」とか「オリンピックまでは」とか
    時間的な目標ができることって物事を進めるのに大事なことだと思います。

    競技に生きがいを感じてる子供たちに目標の舞台が増えることもすごくいいことだなと思います。
    年を取るにつれ実感するのは、スポーツするのに大事なのはモチベーション(動機付け)ですから。



    今回の商品はオリンピックとはまったく関係ありませんが、9月に入って日暮れも
    早くなり夜間の自転車走行が危険になりましたのでリフレクターを紹介します。


    左から SPIDER-MAN、CAPTAIN-AMERICA、WOLVERINE
      


    以前からあった TNP のマグネットで挟むタイプのリフレクターにアメコミのキャラクター物が
    追加されています。
    ちっちゃな LED のテールライトより、これをジャージの後ろポケットのとこやバックのフラップに
    付けるほうが、不規則に反射する光で車の運転手へはアピールします。

    当店販売価格  2080 円


    拍手[6回]

    最近暑さが復活してきて日々の通勤がつらいです。それでも今日の荒川河川敷はサイクリストが
    多かったですね。
    ブログ書くのをどうしてもサボりがちになっていますが、お店のほうではちゃんと毎日まじめに
    仕事してるんですよ。

    今回は、久しぶりに駒コマなケーブルへの換装の作業をしましたので紹介します。

     
     

    この方式のケーブルは90年代のおわり頃ウルリッヒが好んで使ってたノコンが有名ですけど
    軽さからいったらこっちの Alligator のほうが軽いと思います。
    一番の魅力はこのビジュアルにあるとは思いますが、シフト、ブレーキともレバータッチが
    良くなります。

    当店販売価格

    Alligator  I LINK シフトケーブルセット  6720 円
    Alligator  I LINK ブレーキケーブルセット  5880 円

    交換工賃 3000 円 (シフト、ブレーキ両方の場合)

     
     

    この I LINK はコンタドールも好んで使ってるようで、プロも認めるってことでしょうかね。


    拍手[5回]

    ULTEGRA 6800 の11速コンポがいよいよ出荷され始めました。

    DURA ACE 11速のときは、まだ10速でもいいよと思ってた方もこの ULTEGRA が出たので
    11速化も現実味を帯びてきたんじゃないかと思います。

    この 6800 では、1速増えるというメリットももちろんあるんですけど、それよりブレーキが
    格段に効くようになったとか、変速性能が上がったとかのほうがメリットに感じます。
    自分としては、あの 6700 の巨大な STI レバーがスリムになったのが一番よかったかなと思います。
    価格もフルコンポで10万円を切るってのは、お買い得だと思います。

    そんなわけで、この 6800 はかなり急速に普及すると思われますが、ここで問題なのが
    11速対応のホイールをどうするかってことだと思います。
    当店でもシマノハブを使った手組みホイールをかなり販売しているので、どうしたものかと
    思っていたんですが、やっとリーズナブルな ULTEGRA 6800 のハブが入荷してきました。



    今回の 6800 からハブ軸はスチールから XT と同じようなアルミにかわりました。
    これでやっと上位グレードっぽくなりました。また今まで DURA ACE のハブにあった
    玉当りを指で微調整できるデジタルアジャストシステム機構がつきましたね。



    実測重量では、フロントは2gほど重くなってますが、リアは23gほど軽くなってます。

    もちろんリアには10速で使用する場合の 1.85mm のスペーサーが付属しますので
    とりあえずホイールだけ対応させとくという方でも大丈夫です。

    32H と 36H の発売ですが、できれば 6600 の時のように 20H とか 24H、28H の販売も
    してくれないかなと思うのは自分だけではないと思います。

    販売価格は、
    フロント HB-6800 4953 円   リア FH-6800 9195 円

    10速シマノハブで組んだ手組ホイールをお持ちで11速化どうしようかなとお悩みの方
    お気軽にご相談下さい。
    当店にて組みましたホイールの場合、アフターフォローということで組み換え工賃を
    若干お安くしますので是非ご利用下さい。


     

    拍手[2回]

    以前、自分は左右のペダリングに違和感を感じてあらためて左右の足の長さを
    測ってみたことがあって、右足が左に比べて 5 mmほど短かったんです。
    それ以来、自転車の靴はインソールを左右で変えて乗っています。

    サドル高は合ってるはずなのに、ペダリング時骨盤が安定しないで左右に振れたりしていませんか?
    回転運動をするときにはやっぱりそれぞれのアーム長は同じほうがいいに決まってると
    思いますんで、一度気にしてみてはいかがですか?

    そして、違っていたときに補正するのに便利なものが最近シマノから出てるんです。



    このスペーサー、もちろんシマノクリート用ですけど重ねたりすれば最大 5mm まで調整できるし、
    親切に対応するネジまで付属しています。

    今夏、105 ペダルでカーボンボディも出ることだしそろそろ私もシマノのペダルに
    代えようかなとも思ってしまいます。

    販売価格 1005 円

    片っぽしか使わないインソール買うより安いや。

    拍手[3回]

    クロモリの自転車には昔ながらのステンレスパイプ製のボトルケージをつけてますが、
    カーボンバイクには Tacx の Tao がお気に入りでつけてます。
    一般的には ELITE を使ってる人が多いと思いますが、自分は形状があんまり
    好きじゃないんです。
    そんな Tacx が 2007年の創業 50 周年のときに出した記念セットの在庫があります。




    この Tao は限定のゴールド色ですけどオリンピックには関係なくて、たぶんフォイクトが
    ドイツツアーで総合優勝したときの写真がちょっと雑にSOURCE ボトルに印刷されてます。
    この時期の CSC はなかなか豪華なメンバーがいてオグレディとかサストレ、ザブリスキー、
    カンチェラーラ、シュレック兄弟などなど

    まーこのボトルはおまけみたいなものですけど、ゴールド色の
    ボトルケージは珍しいんじゃないかと思います。

    当店販売価格 2100 円 ( 2個在庫あります )

    拍手[3回]

    普段から自転車で山へ行ってる方ならだいたいどれ位の勾配なのか察しがつくとは
    思うのですが、自分はヘタれなので山も行かないし、この坂何%なんだろうなと気には
    なりますけど感ではわかりません。

    普段 GARMIN を使ってますがここら辺の坂なんていったって数十メートルで終わっちゃうんで
    表示する数字もあてにならないような気がしてました。

    そこで古くからあるアナログなこの勾配計を自分の自転車に付けてみました。

    IMGP5091.jpg 水平出す水準器と同じ構造なんですけど
     こちらは管に微妙にRがついてて
     泡の動きが安定するように
     工夫されています

     計測器ってなぜかドイツ製というだけで
     信頼しちゃうのは私だけでしょうか

     価格的にもそれほど高価では
     ないので気楽につけられますし
     バッテリー切れなんてことも
     ないから気を使わなくてすみます






     販売価格 1750 円


    IMGP5090.jpg 27% まで計測できれば十分でしょう

     自分は下りいらないかな

     最初の取り付けのときは
     水平でないと意味がないので
     水準器を使ってちゃんと
     つけたほうがいいでしょうね







    IMGP5081.jpg 普段は河川敷しか走らないので河川敷から
     土手へ上がる坂が唯一の坂になるんですけど
     通勤途中の一番きついと思われる傾斜が
     せいぜい 10% 弱なんですね
     ほとんどのところが 5 ~ 6% 程度
     これじゃ地元だけ走ってても
     ヒルクライムの練習はできませんね














    IMGP5074.jpg それでも地元の北区は大昔に陸だったところと
     海だったところの境界線があるためか
     短いながらも激坂は点在していて
     走り周れば 20% 越えなんてところも
     あります

     自分の自転車の 39-26T ではちょっと
     きついです


     グランツール見てて 20% 越えの坂での
     あの走りはやっぱり普通じゃないですよね

     そんなことを体現されたいかたは
     これつけてみてはいかがですか





     

    拍手[7回]

    自分がコーラを始めて飲んだのは、まだ缶入りなんてのが登場する前だったんですよね。
    それでも記憶のなかでは、ラムネ飲むよりコーラ飲んでた印象のほうが鮮明です。
    最初に飲んだコーラがコカコーラだったから今でもペプシはほとんど飲みませんが
    いっときスターウォーズのボトルチャップ集めてたときは飲みましたかね。

    今回のこの商品は、アメリカのコカ・コーラ社よりオーソライズされ、イタリアの ELITE社が
    ライセンス生産を受けたものです。

    IMGP4892.jpg コカコーラが大好きな人はかなり
     多いと思います
     そんな方にぜひ使っていただきたい
     ボトルです
     スタンダードな現行モデルの
     CORSA で容量は 500、750、1000 の
     3種類でそれぞれ赤と白を在庫しています
     親切なダストキャップ付

     販売価格は
      500 cc         840円
      750 cc     1050 円
     1000 cc      1260円 

     なんで大きさが違うとこんなに値段が
     違うのかちょっと不思議です


    IMGP4894.jpg こちらは新モデル

     左が FRESKA 500cc で
     保温タイプの外径 74mm

     販売価格 3570 円

     右のアルミ製ボトルは CAN で
     外径が 72mm でボトルケージ用には
     作ってないようです
     これは走りながらは飲みにくいです

     この色とロゴは、見慣れてるせいか
     飲みたいって気になります

     販売価格 1785 円




     

    拍手[2回]

    HOME 次のページ
    Copyright © marco自転車タイヤショップ All Rights Reserved
    Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
    忍者ブログ / [PR]